‟胸が痛い” ⇒「肋間神経痛」ではなく「肋間筋痛」でした!/さいたま市岩槻区の30代男性

右胸が痛くなって整形外科で「肋間神経痛」と診断された30代の男性、痛み止めの薬をもらったが全然良くならないと来院されました。。

症状を聞くと「上体を動かしたときに右胸に激痛が走る。動かないときは痛みは出ない。」とのこと。

動いた時しか痛みが出ないのなら「肋間神経痛」ではなく「肋間筋痛」ではないかと判断、肋間筋に対して施術したところ、2回の施術で痛みは殆ど改善しました。

上体を動かしたとき、大きく息をしたときなどの胸の痛みは、「肋間筋」という肋骨の間にある筋肉が傷んでいることが多いのが実態です。

そんな痛みを感じたときには、ぜひ施術実績の豊富な当院にご相談ください。

しっかり対応させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。